注文画面を閉じても大丈夫。料理ができたら、いつものLINEへ自動でお知らせ。
店舗のLINE公式アカウントとMessaging APIを接続し、通知登録を済ませたお客様へ、店舗の呼出操作に合わせて呼出番号・商品名・合計金額をLINEで送信します。注文状況画面も受け取り案内へ切り替わります。
スマートフォンの画面がオフになっていると、ブラウザ画面だけのお知らせには気づけないことがあります。待っている間に別の場所へ移動しても料理完成を把握できるよう、普段使っているLINEへ直接届ける仕組みにしました。
調理に時間がかかるメニュー、フェスやマルシェ、受取口から離れて待てる会場など、お客様をその場に並ばせず料理完成を確実に伝えたい場面に最適です。
注文画面から店舗の公式LINEを友だち追加し、表示された通知登録メッセージを送信します。受け取り前の追加注文にも登録を引き継ぎ、それぞれの呼出操作に合わせて通知します。
※ 実際の導入店舗の事例ではなく、機能の活用方法をイメージした想定シナリオです。
店舗は管理画面でLINE公式アカウントを一度接続するだけ。契約中の月間送信枠と使用数・残数を管理画面で確認でき、残数がなくなった場合はお客様がLINE通知を選べないよう自動制御します。月間枠を超えて利用する場合は、LINE公式アカウントの料金プラン変更をご案内します。
